29.6.12
出張投稿
いよいよ自分たちの「夏」が到来です。
来月11日より、埼玉県では夏の甲子園に向けての県予選が始まります。
自分も広報としてグラウンドのカメラマン席にて撮影する予定です。
皆様の熱いご声援をよろしくお願いします。
さて、本日はあるお知らせをしたく、急遽一記事書くことになりました。
急ぎ足にはなりますが、ぜひ御覧ください。
かねてから親交のあるWideplain氏には、これまでも様々な面での協力・技術提供を受けてきました。
ネットとは何たるものかということは、すべてこのWP氏から教わったといっても過言ではありません。
もちろん、ただノウハウを享受するだけではなく、Sherpaとしても活動協力を行って来ました。
WP氏の功績に比べれば微々たるものでも、確実に力にはなれたと信じております。
そしてこの度、WP氏の方より新たな共同プロジェクトの提案がありました。
本日はそのことについてお伝えできたらと思っております。
4.6.12
黄色ナンバーに惹かれて
梅雨入り直前になって久々更新の「東民日録」です。
今日も作業をしながらの執筆となります。
先日のモナコGPは、個人的にはスタート10秒後には熱が冷めてしまいました。
もちろん最後まで何かありそうな展開でしたが、何も起きずに終わってしまうなど
「カムイ自己最高タイ五位入賞」の去年と比べると退屈な260キロでした。
レースを通しての「雨が降る降る詐欺」は本当にいい迷惑でした。
結局本格的な降雨が確認されたのは表彰式のときという…。
次のカナダGPは、去年のようなウェットにならないことを祈ります。
あのフジに大損失を負わせてしまった悪夢のグランプリのように…。
悪夢というのは、カムイの活躍を見込んでわざわざ生中継にしたのにもかかわらず
ウェットコンディションによる決勝の混乱のことを指します。
記憶では、あの中断シーンも含めてずっとライブしていたような気がします。
何が起こるかわからない、という面が悪い方向に働いてしまったのです。
写真整理と、明日の大イベントに備えての作業をしながらですが、
本日はさりげない日常に見る「若者とクルマ」について。
1.5.12
【レビュー】EVOの実力(前)
ここ数日は夏の到来を思わせる天気が続きましたがやっと涼しくなりそうです。
雨は雨で色々と面倒くさいですが暑さには変えられません。
比較的、公私共に充実感にあふれる今日この頃ですが、
学校生活の忙しさは今日も相変わらずといったところです。
たびたび触れていた新しい自転車の購入を再び検討する運びになりました。
現役での活躍を期待したコールマンの自転車は廃車になりそうです。
というもの、前輪タイヤの違和感を乗るたびに感じていたので調べたところ、
どうやら構造的にパンクもしくは空気が抜けやすくなっていたようです。
詳しいことはわかりませんがこのまま乗り続けるのは危険でストレスがたまる一方なので
近日中に新しい自転車の購入について結論をまとめようと思っています。
一つの趣味でもあるサイクリングの復活に向けて活動中です。
また進展がありましたらお伝えしていけたらと考えています。
今日は前回のHTC Jの流れを引き継いでのスマフォ関連の記事です。
現在使用しているHTC EVO WiMAXをあえて今再びレビューします。
そして、そこから見る「イマドキのスマフォ」についても考えます。
「EVOの実力」、2年前の機種にスポットライトを向けます。
23.4.12
本気の"J"(1)
お久しぶりです。
シェルパが東民日録に帰って来ました。
めまぐるしい年度初めも何とか乗り切れそうなところまでに来ました。
そんな中ですが今日は一筆執らせて頂きます。
テーマはもちろんあの"J"についてです。
冬眠明けの一発目ということですが、次に繋げる1投稿ということで。
24.3.12
球春到来
しばらく更新が途絶えていましたが、本日は何とか投稿出来ました。
またブログから距離が遠のく日々が始まったのです。
今日限りでこのブログは「冬眠日録」になりそうです。
そのため、これからのことについて短くお話できたらと思います。
6.3.12
【しぇるぱのすゝめ】(1)Launcher 7 Donate
新シリーズ、「しぇるぱのすゝめ」です。
このシリーズでは、自分が普段使うアプリの中からおすすめアプリのご紹介する予定です。
第一回目は、ランチャーアプリです。
様々な種類がある中から今日は一点だけ。
いつもの退屈な記事に比べて短い文章になりますが、
そのぶんささっと読んでいただけると思います。
いつもどおり、実用的なレビューを心がけました。
それでは、どうぞ。
V12の魔力
![]() |
| R92CPレースカー(レスポンスより) |
先日、鈴鹿サーキットでは開場50周年のイベントが盛大に行われたようです。
自分もその様子をユーストリームを通じて見させてもらいましたが、豪華の一言に尽きます。
マクラーレンMP4/5、フェラーリF2003、ロータス100T、グループC、…。
これでもかと鈴鹿や日本のモータースポーツ史に名を残したクルマを集めたという感じです。
また、そのマシンたちを操るドライバーもまた有名な人ばかりでした。
鈴木亜久里、ジャン・アレジ、佐藤琢磨、星野一義、中嶋悟、…。
今年から地上波でのF1中継がなくなり、モータースポーツの文化が日本から離れてしまわないか心配ですが、
このような取り組みを精力的に行なってくれることは、非常に自動車業界にとっても意義のあることではないでしょうか。
モータースポーツの素晴らしさを語り継ぐためにも、このような運動はもっと人々に知られるべきです。
自動車大国の一つでもある日本から、また新たな自動車文化が誕生することを期待したいです。
今日のクルマが陥っている傾向などについては、前回の投稿をご覧頂きたいと思います。
今回はその流れで、消えつつあるV12の魅力とこの心臓を今もなお持つクルマについてお話しします。
この時代にどうやってV12が生き残っているのか―。
そのあたりについても交えながらお伝えできたらと思っています。
時代に逆らう恐竜たち
この恐竜のモニュメントは、写真から見る限りではタイヤのようなものから作られているようです。
それもそのはず、ここは横浜タイヤの工場内だそうです。
時代の流れから脱落、つまり絶滅した恐竜ですが、今こうしてタイヤ工場のもとに蘇ったわけです。
時代の要請に最大限に応えた姿としてですが。
クルマの世界も、時代の流れは凄まじいものです。
それについてこれないもの、いわゆる恐竜のようなものは
社会不適合のレッテルを貼られ、消えていくのです。
一部の環境保護団体は大いに喜び、さらに推し進めることでしょう。
ですが言わせてもらえば、そのことが本当に正しいとは思えません。
今回の投稿は、現代に生き続ける恐竜たちについてです。
エコ一色の現代で忘れかけた、「浪費」という贅沢を体現したクルマたちに焦点を当てます。
4.3.12
【HTC One 発表】"ISW13HT"への期待
![]() |
| 「ISW13HT」として日本導入が噂されるHTC One S |
いよいよ東民日録としては最初のスマートフォン関連の記事となります。
ライバルのブログが、なにやらエクスペリアで盛り上がっているので…。
最初の記事だからといって何か特別なことをしようとは考えていません。
特に飾らず、このブログらしい退屈さ全開の記事をお届けします。
日本では「悲運のグロスマ」とも言えるHTCですが、やはり日本撤退が噂されていました。
これだけ長い間飼い殺しに合えば、さすがに逃げたくもなりますよね。
そんななか、HTCユーザーとしては嬉しい情報が。
なんとまだHTCは日本市場で勝負をしてくれるとのことなのです。
具体的に言うと、KDDIと共同開発で「ISW13HT」を発表するとのことです。
これはauにおいては三台目のHTC社製端末ということになります。
そこで、本日の豪華三本立のラストを締める記事として、
ISW11HTとリーク情報を下にしたISW13HTを比較します。
愛すべき紳士 ―なぜトップギアを尊敬するのか
先日、生涯で初めてブルーレイディスク版のトップギアを購入しました。
ニコニコ動画で見るのに加えて、英語字幕付きでも見たいと思って行動に移しました。
先日の石巻への旅で幸運なことにも親が移動費を出してくれたお陰で財布の餓死は免れました。
ということで、今夜あたりにでもまたアマゾンで1シーズン分購入する予定です。
トップギアと出会ってからまだ一年半ですが、自分はすっかりファンとなりました。
ですが、この番組を知っててかつ「面白い」と言う友人にはまだ1人しか出会えていません。
学校で話題に出しても食いつく人は皆無、それどころかクルマ好き自体が周りにはいません。
他人の趣味など知ったことではないですが、これほど惜しいことはないでしょう。
本日二個目の記事として、自分がトップギアを尊敬する理由についてお話しします。
この英国紳士たちが、なぜここまで人々に愛されているのか―。
【連載・杜ノート】(4)生で見た被災地とは、<2>
前回の投稿では、石巻までの道中での様々な出来事についてお話ししました。
今思えば、あんなふざけた記事は不必要だったようにも思えます。
ですが、この旅はあくまでも田舎の高1男子が行った一人旅です。
立派なジャーナリストが仕事で訪れたわけではないのです。
それなりのふざけも必要です、それが若さなのです。
ですが、ここは高校生らしく、空気を入れ替えて臨みます。
この投稿では、1時間の散歩の末にやっとたどり着いた門脇・南浜でみた
あまりに非現実的でショッキングだった光景についてありのままに話します。
3.3.12
【連載・杜ノート】(4)生で見た被災地とは、<1>
昨日は仙台地方も午後から天気が崩れました。
特に石巻から仙台への道中は吹雪となっていた地域もありました。
そんなこんなで予定よりも早く帰路に着くことにした石巻への旅も無事終了しました。
ご心配してくださった方々に、この場を借りてお礼申し上げます。
14時間36分の旅は、とても濃いものとなりました。
このブログでも、その様子をお伝えできたらと思います。
1.3.12
【連載・杜ノート】(3)なぜ、石巻へ
あと六時間後には家を発っている頃だと思います。
いよいよ、3月2日がやってきました。
天気予報によると、現地は一日曇りで午後からは雪か雨ということなので
防寒対策ならびに雨具の準備などを急遽することに。
荷物の量も相当大変なことになっていますが、ある程度は致し方ないでしょう。
杜の都のさらに東まで、しかも一人旅なのですから。
出発前最後の連載となる杜ノートもこれで第三回目になります。
本日は簡潔に、石巻を訪れる理由を考えたいと思います。
29.2.12
ソドー島の記憶
本庄でも結構な降雪量を観測しているようです。
数年ぶりにここまでの銀世界を見ました。
もちろん、雪合戦などせずにまっすぐ帰ってはきましたよ。
その後再び雪道を自転車で走って来ましたが…。
この雪が溶ける明日の朝が本当に怖いですね。
皆さんも月初めに足元をすくわれるようなことがないようにご注意を。
今日の投稿は、連載としてではなくて単発の記事です。
学校で話に花が咲いた、とても有名な機関車たちの物語についてです。
28.2.12
【連載・杜ノート】(2)一人旅のお伴
最近、クラスの男子のごく一部でこのブログが話題となっているようです。
彼ら曰く、「とても退屈だ」ということで、やはりこのブログはウケがよろしくないようです。
ですが、更新を続けます。
まずは続けることに、このブログの未来はあるわけですから。
3月2日の旅行の準備はいよいよ整いつつあります。
往復分の切符も購入し、持ち物のリスト化も済ませ、あとは最終チェックのみです。
学校の学年末考査が始まったので、そちらの対策も忙しいですが、
うまく並行しながらこっちの準備も進めていこうと思っています。
連載の第二弾として、本日はその旅をお伴する道具たちについてです。
去年の鈴鹿の旅よりも洗練された精鋭たちの一部を紹介します。
26.2.12
【連載・杜ノート】(1)震災後1年、石巻へ
去年の3月初旬、自分と友達でクルマ好きの2人で卒業旅行を計画していました。
東京内をとにかくひたすら駆け巡るという楽しい旅の計画をじっくり練っていました。
卒業式後の春休みに行くという日程も決まり、あとは卒業を待つだけでした。
あんな世紀の大災害が起こるということなどつゆ知らずに…。
23.2.12
7秒からの奇跡
来週火曜から学年末考査が始まります。
今日も放課後にクラスのみんなと自主学習を2時間ほどやってきました。
いつも最終的には4人くらいに減るんですが、その残ったメンバーとの時間はとても貴重なものになります。
いつも最初からこんなふうになればいいのにと思うんですが…なんて。
21.2.12
心機一転
勉強に部活と忙しい日々が続きましたが、やっとテスト前休みということで空き時間が結構できました。
この期間を利用して、当ブログを初めとしてツイッターなどのデザイン統一を図っています。
ほんの一部からは「おもしろい」「危ない」などと評価を受けている自分のツイッターですが、どうしてもブログのほうが放置気味になっていました。
昔からブログは手抜きがちでしたが今回も例外ではなかったようです。
このまま閉鎖してしまおうかと考えていたのですが、結局やめずに今に至っています。
同志であるひろびろ+氏のブログを見ていたら逃げていられないなと思いまして…。
彼のブログには遠く及ばないクオリティですが、やるからにはオリジナリティを打ち出した内容にしていきたいと考えています。
もう某隣国のように「真似して学ぶ」ような時代は終わったのですから…。
そこで、おおまかな指針についてお話ししたいと思います。
この期間を利用して、当ブログを初めとしてツイッターなどのデザイン統一を図っています。
ほんの一部からは「おもしろい」「危ない」などと評価を受けている自分のツイッターですが、どうしてもブログのほうが放置気味になっていました。
昔からブログは手抜きがちでしたが今回も例外ではなかったようです。
このまま閉鎖してしまおうかと考えていたのですが、結局やめずに今に至っています。
同志であるひろびろ+氏のブログを見ていたら逃げていられないなと思いまして…。
彼のブログには遠く及ばないクオリティですが、やるからにはオリジナリティを打ち出した内容にしていきたいと考えています。
もう某隣国のように「真似して学ぶ」ような時代は終わったのですから…。
そこで、おおまかな指針についてお話ししたいと思います。
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