4.3.12

【HTC One 発表】"ISW13HT"への期待

「ISW13HT」として日本導入が噂されるHTC One S

いよいよ東民日録としては最初のスマートフォン関連の記事となります。
ライバルのブログが、なにやらエクスペリアで盛り上がっているので…。

最初の記事だからといって何か特別なことをしようとは考えていません。
特に飾らず、このブログらしい退屈さ全開の記事をお届けします。


日本では「悲運のグロスマ」とも言えるHTCですが、やはり日本撤退が噂されていました。
これだけ長い間飼い殺しに合えば、さすがに逃げたくもなりますよね。

そんななか、HTCユーザーとしては嬉しい情報が。
なんとまだHTCは日本市場で勝負をしてくれるとのことなのです。

具体的に言うと、KDDIと共同開発で「ISW13HT」を発表するとのことです。
これはauにおいては三台目のHTC社製端末ということになります。


そこで、本日の豪華三本立のラストを締める記事として、
ISW11HTとリーク情報を下にしたISW13HTを比較します。

愛すべき紳士 ―なぜトップギアを尊敬するのか


先日、生涯で初めてブルーレイディスク版のトップギアを購入しました。
ニコニコ動画で見るのに加えて、英語字幕付きでも見たいと思って行動に移しました。

先日の石巻への旅で幸運なことにも親が移動費を出してくれたお陰で財布の餓死は免れました。
ということで、今夜あたりにでもまたアマゾンで1シーズン分購入する予定です。


トップギアと出会ってからまだ一年半ですが、自分はすっかりファンとなりました。
ですが、この番組を知っててかつ「面白い」と言う友人にはまだ1人しか出会えていません。

学校で話題に出しても食いつく人は皆無、それどころかクルマ好き自体が周りにはいません。
他人の趣味など知ったことではないですが、これほど惜しいことはないでしょう。


本日二個目の記事として、自分がトップギアを尊敬する理由についてお話しします。
この英国紳士たちが、なぜここまで人々に愛されているのか―。


【連載・杜ノート】(4)生で見た被災地とは、<2>



前回の投稿では、石巻までの道中での様々な出来事についてお話ししました。
今思えば、あんなふざけた記事は不必要だったようにも思えます。

ですが、この旅はあくまでも田舎の高1男子が行った一人旅です。
立派なジャーナリストが仕事で訪れたわけではないのです。

それなりのふざけも必要です、それが若さなのです。
ですが、ここは高校生らしく、空気を入れ替えて臨みます。


この投稿では、1時間の散歩の末にやっとたどり着いた門脇・南浜でみた
あまりに非現実的でショッキングだった光景についてありのままに話します。